※本記事はROBOTS TVのテキスト版記事となります。
動画はこちら→https://youtu.be/7lUfazT_-Fk

選手自身がプレーを解説する月一企画「MONTHLY PLAY-TALK」
PG #25 平尾充庸選手による第1回のVol.2 。

①[第2Q 残り3:27] 全員がスペーシングを有効に使った攻撃(9月22日 vs.ライジングゼファー福岡)

平尾選手:まずポイントとしては、ロボッツの5選手がそれぞれのポジションにしっかりとついているということですね。

平尾選手:ここからボールを全員が触れる状態になります。そこで相手は僕(平尾選手)にパスを出させないように動いてくるので、2人のディフェンスが重なります。

平尾選手:そして相手ディフェンスが重なったことをダニエル・オチェフ選手はわかっているので、ターンしてフィニッシュに持ち込みます。

平尾選手:本当に全員が動き、且つ緩急をつけているからこそできたオフェンスだと思います。
みんなが勝ちたいという気持ちがすごく強く出ていたのですが、その中でも冷静にプレーできていたので、そこが良いプレーにつながったのではないかと思っています。

動画はこちらから→https://youtu.be/7lUfazT_-Fk

参考:
【ROBOTS TV】『MONTHLY PLAY-TALK | 平尾 充庸選手 第1回 Vol.1』
https://robotstimes.win/robo-ken/2089/

ホームゲームチケット好評販売中!
茨城ロボッツ 2019-20ファンクラブ
茨城ロボッツ公式オンラインショップ
おすすめの記事